ソフトボールすごい!!
すごい「金」だよ~。
おかんとビール飲みながら、絶叫しちゃったよ。
7回裏に見せた、ファインプレーの連続。
皆で抱き合って喜ぶ姿はチームプレーの醍醐味そのもの。
もう、感動です。
・・・・・・・・・・・・・・・
感動といえば、松岡修造。
彼に「感動」を与えてはだめよ~。
壊れ方が激しすぎる。
感動=ドラッグだから。
TVカメラあるの忘れて、鼻水たらして号泣してる姿は見れたもんじゃない。
しかし、彼から「感動」を取ると何が残るんだ?
あれ?何も残んないや・・・・。
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コメント
ソフトボールは金ですか?やりましたね。それはさておき、このブログは司法書士受験生のブログで検索をしてヒットしたので拝見させていただいたのですが、あまり受験勉強のことには触れられていないみたいなのですが、なぜそもそも女性の方が司法書士といった地味な印象?の資格を目指したのか知りたいのでよろしければ伺わせてください。
投稿: かかし | 2008年8月22日 (金) 00時06分
どこのどなたか存じませぬが、コメントありがとうございます。司法書士の仕事は地味?ではないですよ~。登記とか細かな書式業務と思われがちですが、沢山の人たちの背景や事案に携わり、毎日ドキドキ、やりがいのある仕事だと思います。あと、その方のビジネスモデルのイデオロギーによってモチベーションも変わると思いますよん。
ちなみに私が書士を目指したのは、法という手段を使って、人を助けたい。でも弁護士は今からでは無理。だったら独立可能な書士だな!と思って目指しておりました。
投稿: miho | 2008年8月22日 (金) 23時52分
ご丁寧に回答有難うございました。私は数年前まで司法書士受験生事務所の補助者として働いておりましたが、試験に出るようなレベルの仕事はあまりなく、登記でいうと、抹消−移転−設定の繰り返しの日々でございます。まぁ、私が辞めた理由はそこにおられる先生と意見があわなかったからでありますが…。実務は実務で試験には出てこないものがたくさんありますから、それを覚えていくほうが大変ですけど。生涯勉強ってことですかね…
投稿: かかし | 2008年8月23日 (土) 12時29分